ごあいさつ

東海道と申します。お店ではありません。残念ながら病気になってしまい以前のような活動はできなくなりました。横になっていることが多いです。あせらず、のんびり、今、出来ることで日常が楽しめたらいいいな、と思います。本当にささいな記事となりますが、応援していただけたら嬉しいです。ペットはヒキガエル2匹。江戸~幕末歴史が好き(会津藩)。グランパス・サポーター。(グランパスがJ1に復帰できて嬉しいです)。V6(坂本くん)がずっと好き。マンガ「ゴールデン力ムイ」にハマっています。(尾形さんが好き)。小説を書くことが新たな趣味になりました。

2012年5月22日火曜日

ウチのカエルたち(ペット)29

アマガエルの他に、リュウキュウカジカガエルを、全部で10匹、4ケースに分けて飼っています。

今日は、掃除をして、人工アイビーの垂らし方を”らしく”工夫してみました。

上手く出来た、と自分に満足です。


こちらは、小ケース。

マイクロミニサイズが3匹です。


こんなに小さいけれど、家に来て2週間、これでも大きくなりました。

体に、しっかり厚みが出てきています。

色も、生意気に、やや緑がかっています。

健康で、環境に馴染んでいる証拠です。


こちらは、中サイズ。

ちょっと大きなコドモとオス・計5匹のケースです。

アイビーを”らしく”垂らしたあと、白い岩を入れました。

(あまり障害物が多いと、5匹の状態の確認がしづらいので、本物植物は、なしです)。

(それでなくても、隠れているのに気がつかなくて、また、掃除の際に逃がしてしまい、キッチンの排水溝用ネットで確保しました・汗)。


さて、このコもベビーでしたが、こんなに大きくなりました。

そして、緑がかっています。


”ん?”

カメラ目線です。



”何?”

岩穴に入っても、カメラ目線です。


でも、リュウキュウカジカは、アマガエルに比べて、ひとつひとつの動作が素早くて、


撮るたびにポーズが違い、すぐ跳ね飛んでしまうのでした。

(足の長さ・逞しさが、アマさんと、全然違います)。


3つ目のケース。

今月来た、もう1匹のメスの、大きめケースです。

コドモじゃないし、1匹だけなので、さらに落ち着けるよう?緑を増やしてみました。


4つ目のケース。

こちらは最初(昨年12月から)の、一番大きなメス・マダムのお部屋。

マダムは、水入れの木片の右端で、日向ぼっこ中です)。

マキさんから頂いたシーグラスの沈んだ水入れが清々しく、きれいで、ケース内の小さなカポックが、ケース外のパキラと繋がって見えるようなレイアウトが、とても気に入っています。

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ところで、リュウキュウカジカガエルは、アマガエルと違って、夜行性で、夜遅くなると、飛び跳ねて、ガンゴン壁にぶち当たる音がするのが気になります。

アマガエルの自作の円柱型パッケージ・ケースは、ペットボトルのような素材(ある程度、やわらかい)ので、ぶつかっても、ショックはそうないと思うのですが、(そもそもアマさんは、ガンゴンするほど強烈に跳ばない(跳べない?)ですし)、

強く跳ぶリュウキュウにも、同様の、ぶち当たってもそう痛くない?丈夫で柔軟性のある素材の、大きめパッケージを探して、ケースを自作してあげたいと思うのでした。

アマさんの円柱型を仕入れた名古屋のシモジマには、”リュウキュウには、こんな感じがいいはず”と、私がイメージする形状の大型パッケージがないので、ひと段落着いたら、シモジマ以外のパッケージ・ショップめぐりをして探すつもりです。

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