ごあいさつ

東海道と申します。お店ではありません。残念ながら病気になってしまい以前のような活動はできなくなりました。横になっていることが多いです。あせらず、のんびり、今、出来ることで日常が楽しめたらいいいな、と思います。本当にささいな記事となりますが、応援していただけたら嬉しいです。ペットはヒキガエル2匹。江戸~幕末歴史が好き(会津藩)。グランパス・サポーター。(グランパスがJ1に復帰できて嬉しいです)。V6(坂本くん)がずっと好き。マンガ「ゴールデン力ムイ」にハマっています。(尾形さんが好き)。小説を書くことが新たな趣味になりました。

2012年4月9日月曜日

マステ+スタンプ=オリジナル・マステ(?)2

続きです。


あまりに押しづらいので(押すのが下手なので)、普通の水性のスタンプ・インクでも、試してみました。


こういう押し方をしていくと、


縦に切って、シールみたいに使えないかなぁと、


考えて、押しました。

(ズレて、はみ出ているところもあるけれど、気にしない~)。


マークスの書けるマステなら、インクの乗りもよく、早く乾くでしょうか?


なーんて、いろいろ試してみました。


並べると、カラフルで可愛くて、ハッピーな気持ちになれるのですが、実際は、どちらも一向に乾いてくれず、指で押しては、インクの移りを眺めるばかり……。


48時間経過。

床に広げていると踏みそうで、ついには、こんな状態に。(インテリアか)

いつ乾いてくれるのかな~。

長期戦になりそうです(笑)。

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2012年4月8日日曜日

マステ+スタンプ=オリジナル・マステ(?)

たまには、スタンプを活用して、可愛い物を作ってみようと試みました。


引き出し奥の「StazOn」(白と金)、初めての出番です。


マステに、スタンプです。


いろんなマステを剥離紙に貼ったものに、金と白のインク・パッドで、スタンプを適当に押していきました。


思ったより、スタンプを押すのが、難しいです。

均等に美しく押すのも、コツがいるし、さらに、スタンプ・インクが特殊なので(インクをパッドにしみこませるところからのスタートです)、インクが重かったり、伸ばして浸透させるのが均等でないせいや、インクにスタンプをつける力加減・マステに押す力加減などで、べったりつくところと薄くなってしまうところとが、出てしまいます。(要するに、未熟者)


まあ、遊びなんで、いいですけど。

とりあえずは、”マステ+インク(とスタンプ)の可愛い組み合わせの法則”を、見つけたいです。

続く!
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うちのヒミツガエル(ペット)

お待たせしました。

(文具がメインのブログなのに、ブログ村の「カエル」で1位になってしまい、申し訳ないです)。


カエル嫌いの人は、絶対に見ないでください。

アマガエルは大丈夫でも、そうじゃないカエルはダメかもと思われる人は、お気をつけください。




いいですか?


(一応、普通に可愛い場面しか、写していないつもりですが、念のため)。






じゃーん。

こちらのミニケースに、オス、メス、1匹ずつが入っています。

冬の間、ずーっと水ゴケや鉢に入って、半分、冬眠していました。(毎朝、寝相を確認していましたが)。

でも、もう春なので、起きてもらわなければなりません。


と言うわけで、2匹が同居できる、大き目のケースをレイアウトしました。

水が得意なカエルさんなので、水入れも大きく。

(マキさんから頂いた大きめシーグラス、復活です!)


そして、カエルを新しいケースに入れたところ、早速、水入れ(水中)に逃げました。

が、泳いでばかりで、自力で上がれません。(↑これはオス)。

そのうちに、こんな冷たい水にずっと浸かっていると死んでしまうのでは、と心配になり、


乗せていた熱帯魚用の流木を、水入れに半分沈めたところ、


流木伝いに、自力で上陸できるようになりました。(↑これはメス)。


後ろ向き。

冬眠して4ヶ月も絶食していたわりに、しっかりした体つきです。(流石は、ワイルド(天然モノ))。


じゃーん。

ご満悦のメスちゃん、初お披露目です。

こんな感じのカエルさんです。

(お目目パッチリで、超・可愛いです!)。(≧д≦)


その後も、私が他事をしていても、喜んで、何度も飛び込む水音が聞こえました。

気に入ってもらえたようで、よかったです。


他のアマさんの掃除後のケースの水滴が乾いた頃でも、水びしょびしょ~(笑)。

ちなみに、オスくんは、メスちゃんが水遊びしている間、天井近くに張り付いて、怯えていました(※)。

(4ヶ月ぶりのご対面ですもんね)。


と言うわけで、個別ケースだったときのオスくんです。

オレンジがかった色のメスちゃんに比べて、グレーです。

アマガエルほどではないけれど、色の変化はあるようで、楽しみです。


大きさは、メスちゃんの半分程度の3センチぐらいです。

泳ぎが得意で、跳ねも得意、アマガエルの10倍はすばやく動き、水陸両用に適している足は、超~~~ロングです。

メスちゃんの大きさは、5センチ。

我が家で最大のカエルです!(笑)。

(それ以上の大きいコは、私には無理!!と思っています(汗))。(大きなカエルは沢山食べるし(ランニングコストが高い)、沢山出すので、掃除も頻繁に必要になります)。

(また、大きなカエルは、小型カエルのアマちゃんを捕食するので、そういうカエルを、アマちゃんのそばに置きたくない、というのもあります)。(”自分にとって、危険な生物が身近にいる”というのは、野生の勘でわかって、落ち着かないんじゃないかと思うのです)。

~~~~~

閑話休題。

ヒミツガエルを、もうちょっと詳しく見てもいい、と思われる猛者へ。


掃除の際、ミニケースに入れたところ。上・メス、下・オス。


(※)メスが喜んで水に飛び込んだり上がったりして、はしゃいでいたときの、怯えるオス。

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ウチにやってきたばかりの頃は、こんな感じでした。(昨年12月)。

大きさは、全然、変わっていないです。

先に述べたような理由で、大型になるカエルの飼育は無理なので、このコ達は、これで大人のカエル(ワイルド個体・ペア)です。

(うちのアマちゃんたちは、CB(繁殖家が繁殖させた養殖モノ(笑))で、外界の厳しさを知らないボンボン育ちです)。(これが本当の甘ガエル)→自爆

にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ  よかったらヒミツガエルの種類を、当ててみてください。(ヒント・日本のカエルです)。(外国のカエルも、飼う度胸(度量?)がありません(汗))。

2012年4月7日土曜日

残念なイチゴのがちゃがちゃ


初めて見かけたので、記念に1回、がちゃっとしてきました。


いちご伯爵という、奇譚の新しいシリーズです。


出たのはマグネット、大粒の半分でした。


アップです。

やっぱり、”へた”にリアリティを持たせるのが一番難しいですね、イチゴって。

それに、残念ながら、このレベルなら、スイーツデコ初心挫折者の私でも作れます。

そのうえ、マグネットなのに、冷蔵庫に貼ってみたところ、本体の大きさと磁石がつりあわないのか、早くも落っこちそうです。

紙など挟もうものなら、落下間違いなしでしょう。(でした)。

半分切りというのも、なんだか中途半端です。断面のリアルさを見せたいのかもしれないけれど、そもそも磁石では、貼ったら裏なんかわからないので、意味がないです。

「イチゴ」とひとくちに言っても、沢山の種類があるので(思いつくだけで、あまおう、あきひめ、とちおとめ、さがほのか、ひのしずく、さちのか、ゆめのか、とよのか、など)、それらの違いを楽しむ、イチゴ・コレクションのほうが、例えストラップだけでも、まだよかった(コンプやシークレットの楽しみがあった)のに、と思いました。

残念に感じたイチゴ(どこが伯爵?)でした。

にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ  シロウトには造れないものを期待しています、奇譚さま!

2012年4月5日木曜日

100円ショップで切り紙ブックと折り紙たくさん

引き続き、都心のダイソーでの戦利品です。


実に見事な、本屋で売っているような、そのまま切って作れる、切り紙と、折り紙のミニブックがありました。

かなりのページがあり、毎度の事ながら、これが100円とはすごいです。


中の紙の柄に、すごく惹かれました。けっして安っぽくない、凝った柄も、かなり入っています。

(一番右の70年代っぽい千鳥格子なんて、オシャレすぎて、悶絶です!)。

そのまま、切ったり折ったりではなく、コピーして、いろいろに使い、楽しもうと思います。


トレペの千代紙をさらに、買いだめです。

ストライプは、もうなかったので(また入荷するかもしれないけれど)、とりあえず、ドットだけ。


そして、創作すき紙も、買いだめです。

和風を作らないので、和物・和紙は、基本、買わないことにしているのですが、


こちらは、試しにひとつ買って、封筒を作ってみたところ、カラフルで、どの紙も、とても可愛かった為、”和だけど、例外”ということで、今回、沢山、買って来ました。

それにしても、この美しいセットが、100円とは……!(感嘆)


さらに、整理用に、靴箱サイズの可愛いバラの箱も、ゲットしました。


控えめなバラ柄が、うるさすぎず、素敵です。


中のピンクも、開けたとき、気分が華やいでいいです。

パステル・グリーンのバージョンもあったので、そちらも欲しいです。

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