ごあいさつ

東海道と申します。お店ではありません。残念ながら病気になってしまい以前のような活動はできなくなりました。横になっていることが多いです。あせらず、のんびり、今、出来ることで日常が楽しめたらいいいな、と思います。本当にささいな記事となりますが、応援していただけたら嬉しいです。ペットはヒキガエル2匹。江戸~幕末歴史が好き(会津藩)。グランパス・サポーター。(グランパスがJ1に復帰できて嬉しいです)。V6(坂本くん)がずっと好き。マンガ「ゴールデン力ムイ」にハマっています。(尾形さんが好き)。小説を書くことが新たな趣味になりました。

2010年8月9日月曜日

付箋の可愛い貼り方 2

ロマンティックな付箋と、よく使う蛍光色の(100円ショップの)付箋。


どちらも可愛いけれど、直接、組み合わせるのは、


互いの色と柄で、主張が、かちあって、イマイチ。


ですが、他の付箋と組み合わせながら、マスキングテープを少しずつ貼るなどして、全体に関連を持たせたり、繋ぐようなイメージで、お洒落な糸を貼ったりして、グループにすると違和感がなく、可愛くまとまりを持たせることが出来ます。大事なところに一枚蛍光色を使うことで、アクセントにもなるし、優先順位でも、上位に来させることが出来ます。


アブリルで買った糸は、ノートに貼っても、あまりかさ張らず、控えめな虹色が素敵なので、重宝しています。数十センチに切ったものを携帯し、必要に応じてカットして、マスキングテープや古い切手などで留めると、ノートの隅に貼った買い物リストをメモした100円ショップの付箋でも、お洒落なコラージュに変身です。

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2010年8月8日日曜日

付箋の可愛い貼り方

付箋が増えたので、整理して貼りなおしました。

(付箋だから、と別の紙やシートに貼らずに、日記を書くのと同じLIFEのルーズリーフに貼ります。そのほうが、実際にページに貼ったときのイメージがつかめるからです)。


流石に、高級な付箋は、ロマンチックで可愛いです(笑)。
小さなものは、数枚を重ねて貼ると、塊になって取れやすいので、いくつかに分けて貼ります。


Mark’sの付箋も、お菓子屋さんのようで、うっとりです。


でも、一番良く使うのが、やっぱり、普通の蛍光色の付箋です。
そのままでは、イマイチ可愛さに欠けますが、


ぷくぷくした素材のアニマル・シールを合わせると、すごく可愛くなります。


可愛い動物が緩衝になって、ロマンティック系付箋との相性も、ぴったりに!
さらに、マスキング・テープを少し貼って色を補うと、より繋がり感が増します。

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2010年8月7日土曜日

ファイルにミニ・ファイルを入れて、細かいものまで取り出しやすく

現在、ポーチに入れているものです。


表のポケットに、ペンケースとスケジュール手帳とスマートフォン、裏のポケットに、ファイルとバインダーノート。


ステッカー、チラシや切抜きなど、こまごましたものは、全部、このタブで5つに仕切られた白いファイルに入れることにしました。

(シールもバインダーノートの後ろのバインダー・イン・ホルダーから、こちらへ移しました。シールが増えるにつれ、バインダーノート(ルーズリーフ)を書くときに、シールがページの下で盛り上がって、書きづらくなってきたのです)。


ポーチは横向きに開けるので、横にしたファイルから、縦に取り出せるように、ミニ・ファイルは直角に入れます。
こうすると、ポーチのチャックを開けて、すぐに、目的のミニ・ファイルが取り出せます。


上が、ページのコーディネイト用のこまごましたものを入れるファイル。
下は、割引券など、ノートのコーディネイトとは関係ないものを入れるファイルです。

ファイル・イン・ファイル(ミニ・ファイル)を目的で分けることで、取り出したいときに、目的に添ったものがサッと取り出せます。


この小さなファイルは、イクシーズのミニ・バインダーに入っていたものです。
表裏の両面ともに、入れられるようになっていて、片面は、A6サイズを上から、もう片面は、カードサイズが2ヶ、横から入るようになっています。丈夫で透明度も高く、入れたものが良く見えるので、引っ張り出して使用しました。

A6サイズには、二つ折りにしたレースペーパーが、丁度いい感じに収まります。


カードサイズには、セリアのシート・スタンプがぴったり入ります。持ち手のなさを逆に活かして、夢だったスタンプの持ち歩きを実現(?)です(笑)。
もうひとポケットには、使用済みの外国切手を入れています。


こちらのノート用ではないミニ・ファイルには、割引券などを、さらに3ポケットに分けて入れられます。取り出すだけでなく、紛失しがちなレシートを入れるなどのストックにも便利です。

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2010年8月6日金曜日

缶ペンケースをやめて、持ち運ぶ文具全体のダイエットに成功

カラーペン類は、ずっと別の缶ペンケースに入れて持っていたのですが、スマートフォンも加わったことだし、持ち歩く文具全体の重さを少しでも軽くするために、缶ペンケースをやめて、以前100円ショップ(ダイソー)でゲットしたポーチに入れることにしました。


沢山あるペン類は、ポーチの中でごちゃついて、そのままでは缶ペンケースに入れていた頃よりもペンを取り出しづらく、選びづらいですが、


ふと、バインダーノートやペンケース、スマートフォン等を取り出すと、元々薄い無印のポーチが、けっこうぺたんこになることに気がつきました。


なので、ポーチをトレー代わりに、ペンを広げてみました。

いい感じです! 
マチの分、ふちが盛り上がって、底がくぼんでいるので、ちょうどお皿のようになります!


そんなわけで、本日のポーチ全体の重さ。762g。


そして、カラーペンの入ったポーチのペンケースの重さ。215g。
(缶ペンケースだったときより、25g減です)。

持ち歩く全体として、762+215=977g。
1kgを切って、ちょっと軽くなりました。


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2010年8月5日木曜日

地味だけど欠かせない、しおりと下敷き

月が代わったので、中表紙の内側に、ちらりと覗くカレンダーを8月に貼り替えました。


前月分をはがして、今月分を張るだけです。見やすくて便利だけど、この作業は、もうちょっとスマートにならないかと、考え中です。


同様に、地味だけど、便利で、バインダーノートに欠かせないものがあります。
しおりと下敷きです。


こちら、LastLineのブックマーク(しおり)です。次回の書き始めに当たるページを、あらかじめ数枚挟んでおくと、ダイレクトにノートが開けます。ノートを書いている間は、表紙など別のページに挟んで退避させておきます。

本のページに差し込むのとは違って、バインダーノートは、ただ挟んだだけでは開けづらいので、引っ張って開けるために、マステをタブにして、ちょっと上に貼っています。ダサイ……(涙)。でも、これが便利なんです。他のしおりやインデックスでは、今のところ、これほど面倒くさくなく、邪魔にならず、一発でガバッと全体を開けられないのです。


そして、下敷き(にしている、B6サイズのカードケース)です。
ずっと使っていますが、ソフトでもハードでもなく、薄いけどちゃんと腰があり、裏移りもせず、透明度も高いので、気に入っています。
とりあえず、的なものも、中に入れておくことができます。(今は丁度いい大きさだったので、切りかけのレースペーパーを入れています)。

ここに付箋を貼って、メモしながら、ノートを書いたりもできます。下敷きにしてノートを書くときは、付箋を貼った面は下にすることで、付箋も守られるし、断面がノートに影響せず、字が書けます。

付箋はあとで、しかるべき場所に移したり、そのままノートに貼ったり。
翌日以降の自分への伝言や忘備録にもできます。

丁度いい大きさの下敷きとして機能、本来のカードケースとしてのファイリング機能、さらにクリップボード的な仮置きや伝言板にも使えて、これ1枚で何倍にも使える、地味だけど欠かせない多機能なアイテムなのです。

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